
■速 報


■阪 神


■広 島


■中 日


■近鉄


■オリックス


■野 球


■MLB


■サッカー


■スポーツ


■バトル


■芸 能


■社 会


■競 馬


■関西情報


■釣り・レジャー


|
 |


小林毅二・三塁塁審「超えて跳ね返ってきた」


| ◇6日◇甲子園 |
| |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
8 |
9 |
|
計 |
横 浜
|
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
3 |
1 |
1 |
1 |
|
7 |
| 阪 神 |
2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
|
4 |
【横】山田、(勝)田崎、河原、福盛、加藤、デニー、(S)ギャラード―中村
【神】(敗)杉山、吉野、金沢―矢野、野口
【本】村田17号(7回、ソロ=吉野)、佐伯11号(8回、ソロ=金沢)
|
小林毅二・三塁塁審(この日の責任審判)「7回表、横浜村田の本塁打は左翼ポール際、ブルペンの出入り口部分のフェンスを越えて、奥で跳ね返って出てきたと判断した。私がそう判断し、他の審判からも異議はなかった。阪神側の抗議を受けたことを含めて、後で連盟に報告する。4回表、横浜内川に送球が当たったプレーも、走者に故意性が認められれば守備妨害で打者走者もアウトですが、そうは見られず自然な走塁の中でなったと判断した」

|