セットアッパー福原に7試合目で初めて自責点がついた。1点ビハインドの8回から1 イニング の登板。1死から福留に死球を与え、暴投の後、立浪の適時二塁打を浴びた。「投げるべきところに投げられなかった」。4月26日の1軍合流後、好投が続いていたが、初めての失敗にガックリ肩を落としていた。