選手会長桧山が熱血スタートを切った。午前7時50分からの朝の体操では監督、コーチ、選手の前に立ち「何が何でも勝つんだ、という執念を持って臨みたい!」と気迫をこめてあいさつ。練習後の坂道ダッシュも、率先して取り組んだ。「とにかくやれば必ずできる。自分を信じていきたい」と熱い男に変身していた。