阪神の戦績
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(試合日の連載にリンク)
3月 
第1戦30日巨人東京D3―17奇策?歯車狂わせた星野伸の先発
第2戦31日巨人東京D9―7今岡のひたむきさに見えたチーム一丸
4月 翌月へ
第3戦1日巨人東京D5―6福原の見切りが早すぎた
第4戦3日広島広島3―1赤星よ盗塁のコツ早くつかめ
第5戦4日広島広島1―2山内にここまでてこずるとは…
第6戦5日広島広島7―4主砲の1発でわき役に活力
第7戦6日横浜大阪D7―1カーライルは中日バンチ・タイプ
第8戦7日横浜大阪D2―5中継ぎ陣が“過労死”してしまう…
第9戦8日横浜甲子園3―2沖原と桧山の好守が勝ち呼んだ
第10戦10日ヤクルト甲子園0―2沖原よ7番に入った意味考えろ
第11戦11日ヤクルト甲子園2―4今岡打たなきゃ得点力上がらん
第12戦12日ヤクルト甲子園4―3会心の1勝、中日戦が楽しみ
第13戦13日中日ナゴヤ0―7なぜバントで攻めなかった
第14戦14日中日ナゴヤ0―2あまりにも不甲斐ない打線
第15戦15日中日ナゴヤ0―6小粒打線がプツンプツン分断
第16戦17日横浜鹿児島4―1井川の成長見た抜群の一球
第17戦18日横浜鹿児島3―2藤本のヒットは振り切っているからこそ
第18戦20日中日甲子園7―2エースの“踏んばり”見せた福原
第19戦21日中日甲子園4―3 
第20戦22日中日甲子園1―3葛西不在で駒不足…遠山続投が裏目
第21戦24日巨人甲子園6―1井川は江夏以来の本格派左腕や
第22戦25日巨人甲子園5―6今後も巨人と互角の戦い続く
第23戦26日巨人甲子園4―59回サヨナラ機逸し、10回葛西、動揺!?
第24戦28日ヤクルト神宮0―6ハンセルは投げ込み不足
第25戦29日ヤクルト神宮1―10得点が望める状況ではない
第26戦30日ヤクルト神宮1―3 
5月 前月へ 翌月へ
第27戦1日広島甲子園1―4嘆く前にできることやり活路を
 2日広島甲子園雨天中止 
第28戦3日広島甲子園1―3強気に攻めなきゃ脱出できん
第29戦4日中日甲子園4―3ペレスの一発呼んだ上坂のバント安打
第30戦5日中日甲子園1―3 
第31戦6日中日甲子園5―8助っ人打たなきゃ中継ぎ陣パンク
 8日横浜横浜雨天中止10 
第32戦9日横浜横浜2―710今の阪神に特効薬はない
第33戦10日横浜横浜8―4調子悪くても勝つ…まさにエース
第34戦11日広島甲子園2―1必勝の合言葉「6回までにリードせよ」
第35戦12日広島甲子園1―9川尻―矢野、直球に自信持ち墓穴
第36戦13日広島甲子園5―39回表0に抑えた弓長が陰の立役者
第37戦15日巨人福岡D8―11矢野のリードも疑問
第38戦16日巨人福岡D5―4いい意味での開き直り見た
第39戦17日巨人福岡D2―4上原との格の違い痛感
第40戦18日ヤクルト神宮3―1410オーダー固定できないジレンマが…
第41戦19日ヤクルト神宮5―310「あと1点」のダメ押し欲しい
第42戦20日ヤクルト神宮2―511狭い神宮…一発警戒すべき
 22日中日富山雨天中止11 
 23日中日金沢雨天中止11 
第43戦24日中日金沢0―211工夫と粘りがもう少しあれば…
第44戦25日巨人甲子園4―1212速い球を足元へ打ち返すのが「上原攻略」の基本
第45戦26日巨人甲子園10―011ダメージ与えた桧山の一発
第46戦27日巨人甲子園3―712勝敗分けた両者の守備の差
第47戦29日広島倉敷3―513工夫なかった打線
 30日広島広島雨天中止13 
第48戦31日広島広島5―012野村監督“新方針”最後まで貫いて
6月 前月へ 翌月へ
第49戦1日横浜甲子園1―412井川がかわいそうや
第50戦2日横浜甲子園2―712浜中よ、思い切って振れ
第51戦3日横浜甲子園2―011あえて注文、直球を有効に使え
 5日ヤクルト甲子園雨天中止11 
 6日ヤクルト甲子園雨天中止11 
第52戦7日ヤクルト甲子園1―412序盤から四球連発じゃ野手はリズムに乗れん
第53戦9日巨人東京D10―1513きめ細かい野球をすべき
第54戦10日巨人東京D0―514捨て身で再建頼んます
第55戦12日中日倉敷3―214浮かれず借金をひとケタに
第56戦13日中日大阪D4―213気迫感じた内角攻め
第57戦14日中日大阪D9―012力み取れて逆に良かった井川
第58戦15日横浜甲子園3―612実戦で伸びた3人…固定すべき
第59戦16日横浜甲子園4―212手放しで喜べない3度のバント失敗
第60戦17日横浜甲子園3―212クルーズ、フォームの矯正必要
 19日巨人甲子園雨天中止12 
第61戦20日巨人甲子園4―311エバンス攻走守に安定感
第62戦21日巨人甲子園1―010投手陣に比べ打線はイライラ
第63戦22日ヤクルト神宮1―910福原は淡泊フォーム矯正しないと
第64戦23日ヤクルト神宮0―311“対応力”に問題が…クルーズ
第65戦24日ヤクルト神宮4―512谷中は及第点
第66戦26日広島甲子園5―613井川、攻め方変えて制球が乱れる
第67戦27日広島甲子園1―413赤星、藤本バット振り切れ
第68戦28日広島甲子園2―614福原はショートリリーフ向き痛感
第69戦29日ヤクルト甲子園5―313 
第70戦30日ヤクルト甲子園3―714今の福原なら中継ぎピッタリ
セ順位 勝利数順で決定。同じ勝利数の場合は勝率の高いチームが上位で、勝利数と勝率が同じ場合は同順位。差は首位チームとの勝ち数差。

2000年戦績 | 阪神情報
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